タイミング
形式を取るか、迷惑を覚悟で想いを届けるか。
そんな選択をする機会があった。
選択したのは、勿論、後者。
対面することができ、お詫びと共に想いを告げた。
「きっと、伝わったものだ。」と、確信している。
帰り道、選択は間違っていなかった・・・と胸を撫で下ろし、また一つ学んだ気がした。
形式に囚われて、人間関係が希薄になることは多々ある。
問題はその点に気づくことができるか、である。
気付かせてくれた友人には当然、感謝している。
その選択ができたということは、これまでに多くの経験させてくれた仲間のお陰である。
一つの出来事から、多くの知人・友人・仲間に感謝できる機会。
ありそうでないのかもしれない。
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コメント
想い、しっかりと伝わりましたよ。
さすがは「正しく生きる」松井さん!そして友人Tさん!
どうもありがとうございました。
私も名前に恥じぬよう「正」しく生きていきたいと改めて感じました。
今後ともよろしくお願い致します。
投稿: mamomamo会監事 | 2009年9月 6日 (日曜日) 17時43分